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カウントダウン花火 1月1日 大仙市全域で、新年の幕開けと同時に花火が打ち上げられます。大晦日は夜空を見上げながらカウントダウンを!
大仙市大曲新人音楽祭コンクール 1月14日・15日 若手クラシック音楽家を対象としたコンクールで、将来性のある音楽家の発掘、育成を図ることを目的として行われています。
八坂神社梵天まつり 1月15日 1510年からの伝統を持つ荒々しさで知られるケンカ梵天。神社奉納時は、泉に梵天が映り、とても美しい。稲作が盛んだったころは、清水に感謝を込めて遠く大曲・南外・仙南からも奉納されていた。


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刈和野の大綱引き 2月10日 500年以上の伝統をもっており上町が勝つと米の値段が上がり、下町が勝つと豊作になると云われている。
川を渡るぼんでん 2月11日 大仙市大曲花館地区の各町内の当番の家を出発したぼんでんは、ほら貝の音も高らかにぼんでん唄を歌いながら、町内をまわる。
鳥子舞 2月15日  祠の前に高く雪盛りした祭壇で、神官たちが約1時間、舞を奉納したのち、鶏の冠をつけた神官が、直径3cm、長さ1.8mの細長い御神木2本をその年の恵方に向かって投じる。
大曲の綱引き 2月15日 夜の6時頃、75尋(136m)の綱が諏訪神社よりおろされ、ザイフリ棒を先頭に大綱は街を練り歩きます。綱御幸の後、上大町交差点において夜9時30分ころ、市内を上丁・下丁に二分して、数百人が綱を引き合う勇壮なまつりです。
太田の火まつり 2月18日 毎年2月の第3土曜日に奥羽山荘西側広場で開催される太田地域の冬の伝統行事です。雪中田植えや紙風船上げ、天筆焼きなどを行い、無病息災や家内安全、五穀豊穣を願います。
払田柵の冬まつり「蝦夷ほたる 2月18日 仙北地域の冬を代表するイベント。無数のミニかまくら(蝦夷ほたる)に灯がともり、往時の夜空を飛び交う蛍を再現し、あたり一面が幻想的な雰囲気に包まれます。


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新作花火コレクション 3月24日 地元では「冬花火」と呼ばれ、一年で最も空気が澄むこの時期、花火本来の色と迫力を堪能できます。
嶽六所神社奉納梵天 3月18日 朝早くから威勢のいい若者たちが高さ5メートルもある梵天を振りかざし、各家々を巡回する。

長野神社 梵天まつり 3月18日 五穀豊穣・交通安全・家内安全等を祈願し、長野神社に梵天を奉納する。町内によっては福俵も奉納する。


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なかせん桜まつり

4月25日〜5月6日

八乙女公園と道の駅なかせん周辺を会場に、4月下旬から5月上旬まで行われる。二会場ともにライトアップされ期間内は各種イベントも催される。
余目さくら花火鑑賞会
4月28日
桜満開の余目公園でのガーデン花火。盃をかわしながら、桜と花火のコラボレーションをお楽しみください。


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大仙市飯田沼釣り大会 5月13日 大仙市大曲地域を貫流する雄物川の残存湖で開催される、小中学生と一般参加者を対象とした釣り大会。釣った魚の総重量で順位を決定し、入賞者には副賞として豪華釣り用品等を進呈します。
花火鑑賞士のつどい 5月19日 2003年 に初めて誕生した花火j鑑賞士450名のレベルアップのために花火を打ち上げ、研修を行います。


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楢岡さなぶり酒花火 6月2日 地元農家が田植え作業を終え、春作業が一段落する季節に、豊作祈願を込めて行われている花火イベントです。
秋田おばこ節全国大会 6月3日 美しい自然を背景に数多くの民謡が歌い継がれています。特に「秋田おばこ節」はその明るい曲調から全国的にも知られ多くの人々に親しまれています。

国指定名勝 旧池田氏庭園 特別公開

6月4日〜6月10日

東北三大地主と称された池田家が築いた池泉回遊式の日本庭園です。高さ4mの大型雪見灯篭は見る人すべてに驚きと感動を与えます
鹿島流し 6月27日 小学校の児童たちが、保護者とともに鹿島船を作り、紙細工の武者人形や願いをこめた旗を乗せ、丸子川に流して五穀豊穣・悪疫退散などを祈願します。
余目ほたる観賞会 6月20日〜6月30日 大仙市内小友の余目地区で開催されるほたる観賞会です。
 この観賞会は余目地区の方々で組織する「余目地域活性化対策いきいき協議会」のみなさんが期間中ホタル案内人となり、訪れた人々を見どころまで案内してくれます。


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花火通り商店街 夕焼け音楽祭&七夕花火 7月2日 すがすがしい初夏にふさわしい花火大会。子どもたちが短冊に託した夢を花火で表現します。
協和七夕花火

7月9日 

秋田県内で2箇所しかない2尺玉数発の打ち上げや、400mの幅を使った尺玉一斉打ち上げ、ワイドスターマイン等新しい企画が飛び出します。


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夏まつり大曲 8月6日・7日  初日は大曲駅前花火通り商店街を中心に、迫力のある和太鼓の演奏を始め、踊りの広場や出店、ゲームなど盛りだくさんの内容。2日目は元気な子どもたちの声が響き渡る子ども樽みこしが行われる。
魁星旗争奪全県550歳野球大会  7月30日〜8月1日  平均62歳のオールドプレイヤーが若さあふれるはつらつとしたプレイを繰り広げます。シニア野球ならではの技術と駆け引きにご注目ください。 
ふるさと西仙まつり  8月15日 西仙北地域の中央を流れる雄物川の河川敷を舞台に、児童・生徒らが製作した灯篭約1000個が静かに流れ、水面一面に幻想的な光が漂うなか、対岸からは花火が夏の夜いっぱいに光の華を咲かせます。 
まつり彩夏せんぼく  8月15日 毎年8月15日 平安の役所跡、国指定史跡の払田柵跡で開催される仙北地域の夏のイベントです。 
ドンパンまつり  8月16日 ドンパン節発祥の地、大仙市中仙地域で行われる夏まつり。ドンパン踊りをメインに郷土芸能、民謡、踊り、和太鼓の競演が楽しめます。フィナーレには花火ショーが行われます。 
角間川盆踊り  8月16日 すがすがしい初夏にふさわしい花火大会。子どもたちが短冊に託した夢を花火で表現します。
水神社例大祭  8月17日 秋田県唯一の国宝「線刻千手観音等鏡像」が、一年に一度8月17日のみ、ご覧になれます。11世紀頃の青銅の鏡で、千手観音菩薩を中心に観音八部衆などが線刻されています。 
東長野ささら・長野ささら  8月13日〜16日 400年前佐竹氏と一緒に秋田入りしたといわれている「ささら」。お盆の間、先祖の供養と悪疫退散のため、お寺・神社・各町内で舞われる。 
横沢ささら 

8月13日〜9月14日

神仏の供養や悪疫の退散、五穀豊穣を祈るために演舞されており、毎年お盆8/13から9月14日の八幡神社の祭典の日までに演舞されています. 
国見ささら 

8月13日・15日 

仙北地方に伝わるささらには、南部系と関東系があるとされている。国見ささらは、一時廃れてしまったため、明治22年に関東系の仙北市角館町白岩の堂野口ささらを国見の草g保蔵、草g民蔵らが伝えた。ただ、「盆の獅子踊由来」1巻が伝えられており、年代ははっきりしないが、近世から踊り伝えられていたことはわかっている。昭和39年11月17日に秋田県無形民俗文化財の指定を受けている。昭和26年、保存伝承体制を確立するため保存会を設立し、国見ささらの保存と公開につとめている。 
太田花だんフェア 

8月27日〜9月4日

花の美しさは、人々の心に潤いを与えます。潤いに充ちた心には、花や木々を慈しむとともに周りの人々への思いやりがいっぱいになります。
そんな人々の家庭、学校、職場、地域にはお互いを思いやる心が溢れ、明るく希望に満ちた地域が実現します。
思いやりに溢れ希望に満ちた太田地域実現のため、それぞれの家庭、地域、職場学校等で丹精をこめた花を持ち寄り、「太田花だんフェア」を実施します。 
全国花火競技大会 

8月27日

全国から選抜された一流の花火師たちが日本一の座を目指し、その持てる技を競い合う。精魂込めて製作した花火を自らの手で打ち上げる国内で最も権威のある大会である 
まほろば唐松定期能公演 

8月28日

中世の歴史を物語る唐松岳にある能楽殿は県内初の本格的な能舞台です。
毎年定期的に能の公演が行われ県内外から大勢の観客が集まりま
 


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「秋田おはら節」全国大会 9月3日 「秋田おはら節」は、数多い秋田民謡の中でも人気の高い名調です。太田町(現大仙市)の町民が昭和62年に第10回NNS日本民謡大賞で「秋田おはら節」を唄って日本一に輝いたのが縁で平成8年から全国大会が開催されており、全国各地から出場者が集い日本一を目指します。
長野神社祭典 9月10日・11日 大仙市中仙地域で数百年にわたって続いている五穀豊穣を感謝するお祭り。遠く京都で制作された約1トンの神輿が若者に担がれるさまは圧巻。

秋田太田南部忠平グラウンドゴルフ大会 9月10日・11日 ロサンゼルスオリンピック陸上男子三段跳び金メダリストの、故南部忠平さん((社)日本G・G協会初代会長)が直接カップを贈った大仙市太田地域と沖縄県宮古島と九州の熊本県で開催している大会。全国各地から多くのプレイヤーが出場する。
神岡南外花火大会 9月14日 大曲の全国花火競技大会で毎年上位入賞している地元2大花火師の競演により五千発を超える花火が夜空を彩る
八幡神社祭典 9月15日 神岡地域の伝統行事である旗背負いと奴振りが行われる。

全県500歳野球大会 9月17日〜21日 選手の年齢が50歳以上で、出場選手9人の年齢の合計が500歳以上で行われるユニークな野球大会。生涯野球選手としてプレーしたいという野球好きの発想から誕生した。


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協和ダム美山湖フェスティバル 10月2日
魚のつかみ取りやウォーキング大会、大抽選会、釣り大会、ステージイベントなどが行われる。
また、荒木沢公園内の紅葉や、協和ダム渓谷など美しい景色も楽しめる。
飯田五社競演花火大会 10月8日 雄物川右岸飯田沼つり公園で、地元花火会社5社の若手花火作家が競演。地域住民みんなが審査員。

全国ジャンボうさぎフェスティバル 10月15日・16日 先人が長い年月に亘り改良を重ね、現在に引き継がれてきた秋田県特有の大型の白うさぎ(日本白色秋田改良種)を後世に残すこと、さらに品質改良を進め全国的な普及を図るために行われます。

大仙市秋の稔りフェア 10月22日・23日 大仙市内の農産物や地場産品が一堂に会し行われる一大イベント。


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全日本残月花火選手権大会 11月3日 かつては市内各地の運動会やイベントで打ち上げられたパラシュート花火「残月花火」。現在では見られなくなったこの花火を復活させようと大曲青年会議所が毎年おこなっています。
東北将棋大会・大仙市長杯争奪戦 11月13日 日本将棋連盟仙北西支部主催の将棋大会。毎年名人・愛好者が参加し、名勝負を繰り広げる。
東北学生将棋大会 11月10日〜13日 東北学生将棋連盟が主催し、大仙市が誘致して開催されている大会。
奥深い静かな山里の旧小学校校舎を宿泊施設に改修し、思う存分将棋のできる環境にあります。
国指定名勝「池田氏庭園」特別公開 11月3日〜13日 東北三大地主と称された池田家が築いた池泉回遊式の日本庭園です。高さ4mの大型雪見灯篭は見る人すべてに驚きと感動を与えます。
民謡「秋田飴売り節」全国大会 11月23日 この大会は、地元秋田飴売り節保存会や北楢岡地域の人たちが中心となり、民謡の普及と継承を目的に平成20年から開催されています。一般、年少の各部に分かれ自慢ののどを競います。


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角間川イルミネーション花火 12月23日  12月1日〜1月7日までの期間、藤木・角間川地区の旧県道沿いの民家、商店の軒先にイルミネーションを点灯し、イルミネーション花火の会場となる浜倉・親水公園にはメインとなるイルミネーションを設置します。当日は午前11時頃よりご当地グルメの出店、川港親水公園ではマジックショーや中学校や一般バンドの演奏なども行います。