平鹿郡大森町八沢木にある保呂羽山(標高438メートル)の北東、約7キロメートル。 南外村と大森町八沢木の境界に位置している将軍山の北北西、約4キロメートルのあたりにある滝つぼ(不動の滝といわれている)の周辺にまつわる、奥羽地方の古代民俗といわれる原人(原住民=蝦夷・アイヌ)がこの地に住んでいた頃の、古い昔々のお話です。 次のページへ
平鹿郡大森町八沢木にある保呂羽山(標高438メートル)の北東、約7キロメートル。 南外村と大森町八沢木の境界に位置している将軍山の北北西、約4キロメートルのあたりにある滝つぼ(不動の滝といわれている)の周辺にまつわる、奥羽地方の古代民俗といわれる原人(原住民=蝦夷・アイヌ)がこの地に住んでいた頃の、古い昔々のお話です。
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