土地・家屋の価格等の縦覧制度 - 固定資産税

2018年3月28日

土地・家屋の価格等の縦覧制度

縦覧とは、納税者が自己の所有する資産の評価が適正であるか確認するため、市内のすべての土地・家屋の価格と比較できる制度です。

 

縦覧できる人

 固定資産税の納税者本人および納税者本人の委任を受けた代理人

 

  • 土地の納税者は土地縦覧台帳(所在、地番、地目、地積、評価額)
  • 家屋の納税者は家屋縦覧台帳(所在、地番、家屋番号、種類、構造、床面積、建築年、評価額)
  • 両方の納税者は土地縦覧台帳と家屋縦覧台帳

縦覧に必要なもの

  • 本人確認資料(運転免許証、健康保険証、課税明細書、納税通知書など)
  • 代理人の場合は、納税者本人の押印がある委任状
  • 法人の社員の場合は、法人の代表者印をついた委任状

縦覧場所と期間

  • 場所:本庁税務課および各支所市民サービス課
  • 期間:平成30年4月2日から平成30年5月31日まで(土日・祝日を除く)
  • 時間:午前8時30分から午後5時15分まで

お問い合わせ

税務課
資産税班
電話:0187-63-1111(133,144,179)

ソーシャルメディア

このエントリーをはてなブックマークに追加