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平成24年度大仙市住宅リフォーム支援事業について(強風被害対応) 通常の住宅リフォームを申請される方はこちらをご覧ください。 強風被害における住宅リフォーム支援事業の取扱いについて(4月23日更新)先日の強風による住宅の被害について、次の通り住宅リフォーム支援事業の対象とします。 総務部総合防災課若しくは支所市民サービス課で発行する罹災証明書を添付してください。 平成24年7月31日までの申請が対象です。申請を考えている方は早めの申請をお願いします。 交付対象者・過去に住宅リフォーム支援事業の交付金を受けた方 →「災害復旧工事」として1回の申請が可能です。 ・過去に住宅リフォーム支援事業の交付金を受けていない方 →「災害復旧工事」として1回の申請が可能です。今後「住宅リフォーム工事」として1回の申請が可能です。 対象住宅・工事・強風の被害を受け罹災証明書が発行される住宅の復旧工事で工事費が30万円以上のもの (小屋、物置などは対象となりません) ※すでに工事が完了している住宅も対象になります。 補助金の額全体工事費(消費税含む)の10%(1円未満切捨て)で、上限を20万円とします。 受付窓口 大曲地域:建設部建築住宅課(大曲南庁舎2階)
大曲以外の地域:住宅のある地域の農林建設課 申請書の記入方法申請様式はこのページの下部に掲載しています。 工事費は全て「5上記以外の工事」に記入してください。 見本 これより下は通常の住宅リフォーム支援事業の内容です。<交付の上限が20万円になります。> 住宅の居住環境を向上させるとともに、市内の住宅関連産業の活性化を図るため、 市内の業者を利用し住宅をリフォームする方に対し補助金を交付します。
【平成24年度パンフレットを作成しましたのでご覧ください!!】 交付対象者 次の用件をすべて満たす方
・大仙市に居住し、市の住民基本台帳若しくは外国人登録原票に登録されていること
・家族全員が市税を滞納していないこと(平成23年度分)
対象住宅 大仙市民が自ら居住している市内の住宅
ただし、増築部分、併用住宅の店舗、事務所部分、賃貸借住宅、確認申請を必要とする改築部分は対象となりません。
マンション等の集合住宅の場合は居住している専有部分のみ対象となります。
対象工事 次の用件を全て満たす工事
・大仙市内に法人登録している法人又は市内に住所を有する個人が請負人であること
・全体の工事費が30万円以上であること
・次に掲げる工事が全体工事費の2分の1以上を占めること
1.公共下水道、農業集落排水、合併処理浄化槽のいずれかに接続する工事に伴う
トイレ、風呂場、流し台等の改修工事で「環境対策」に関するもの
2.住宅の窓、床、外壁、天井等の断熱工事、太陽光発電設備設置工事、
省エネルギー機器せttなど「省エネルギー対策」に関するもの
3.床の段差を解消するための工事、便器を和式から洋式に取り替える工事、
手すりをつける工事など「バリアフリー化」に関するもの
4.昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の「耐震化」工事に関するもの
・申請時に工事に着手していないこと
補助金の額 全体工事費(消費税含む)の10%(1円未満切捨て)で、上限を20万円とします。
受付窓口 大曲地域:建設部建築住宅課(大曲南庁舎2階)
大曲以外の地域:住宅のある地域の農林建設課
注意事項 ・申請は住宅1戸につき1回限りです。これまでに補助金の交付を受けた住宅は今年度申請できません。
・市及び市が加入する団体等から補助金等の他の助成を受ける場合、工事費からそれらの助成を受けた部分を除きます。
(例:大仙市浄化槽設置整備事業補助金、介護保険居宅介護(介護予防)住宅改修費など)
・秋田県が行う
1.住宅リフォーム緊急支援事業
2.安全安心リフォーム推進事業
3.住宅用太陽光発電システム普及支援事業
4.高効率給湯器等買換支援事業
との併用は可能です。
・工事は「大仙市住宅リフォーム支援事業補助金交付決定通知書」が届いてから着手してください。
・実績報告書の提出(工事完了報告)の際に全額支払い済みの領収書の提示が必要になります。
○平成24年度大仙市住宅リフォーム支援事業様式(PDF形式) ○平成24年度大仙市住宅リフォーム支援事業様式(EXCEL形式) お問い合わせ
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